Welcome!

第322話 お知らせです ✿

4月 8th, 2020

 

 

 

こんにちわぁ~(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

ものすごくご無沙汰でございますが・・・お変わりありませんでしたでしょうか?

「ないわけないですよっ!!」

ですよね~💦💦

すみません・・・<(_ _)>。

 

日々の暮らし、気分も穏やかではない日々をお過ごしかとは思いますが、

正しい情報を得ながら、冷静な判断で・・・

ここはひとつ、頑張って乗り切らねば❢です。

 

どうぞ、お気を付けになってください

 

 

 

 

 

 

 Karkadeメディカルハーブとアロマの教室より、お知らせです 

 

karkadeメディカルハーブとアロマの教室は、

4月07日~5月10日頃までの間、休講とさせていただきます。

(3月中に、講座についてお問い合わせを頂いておりましたが、

このような事態になりました事、

まことに申し訳ございません<(_ _)>)

 

教室を再開する時期は5月10日頃と考えておりますが、延長の可能性もあります。

ご理解賜わりますよう、よろしくお願い致します。

 

 

また、御一緒に教室で楽しい時間を過ごせる日が来ることを祈りつつ・・

 

くれぐれも気を付けて、お過ごしください<(_ _)>

 

 

 

 

 

じゃ  またねぇ~<(_ _)>

 

 

 

 

 

第321話 カレンデュラ軟膏剤

3月 16th, 2020

 

副題✿✿温浸法によるカレンデュラ浸出油&軟膏の製剤

 

 

こんにちわぁ~ (✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

お元気ですか?

 

COVID-19の影響で、世の中では様々な所に影響が出ておりますが、お変わりありませんでしょうか?

桜の開花予想が出て世間ではチラホラ咲き始めているのですが、3月14日に雪が降った時、隣接する公園の桜は「膨らむのはちょこっと待とう・・」と言っているかのようで、寒そうな感じが致しました。

これが一年前の春のように、リビングの窓からでも眺められる桜満開の風景を見せてくれるのか?と、些か心配になってしまいましたが、でも、幹は真っ黒に~開花ホルモンがバンバン出ている感じがするぅ~(*’▽’)

なので、ゆっくり咲く時を待ってみようかと!(^^)!

 

        3月14日の午後、ボタ雪⛄が降り注ぐ桜の樹の風景~

少し、白い小さなゴミみたいな線、見えますか?雪です💦💦

 

 

 

 

✿ ✿ ✿ ✿ ✿

 

先日、週に数回勤務する職場のお姉さんが、皮膚疾患で悩んでいらっしゃる事を知り、とってもショックを受けた(´;ω;`)ウッ…腕いっぱいに赤いポチポチポチポチが、時々かゆみも伴うらしく、炎症が起こっていそうで痛々しい・・・市販の薬をつけても効果ないのかな?と、ちょいと大きなお世話をしてみたくなって、カレンデュラ軟膏はどうでしょうか?と、思い立ち早速着手。

 

 

講座の中でも実習項目に入っているカレンデュラ軟膏の製剤、毎回生徒さんと一緒に作る(便乗~(* ´艸`)クスクス)けれど、カレンデュラの浸出油を作るのに、いつもの冷浸法だと2週間程度待たなればならない・・と言うわけで、今回は、温浸法で時間短縮を狙ってみようかと!(^^)! とはいえ抽出には30分以上はかかりますが(゚д゚)!。

 

 使う精油は3種類 ローズマリー、サンダルウッド、ラベンダー

 植物油はスイートアーモンドオイルにカレンデュラを浸して作った浸出油

 ミツロウ

 シアバター(←これはお好みの素材、講座では配合しませんが・・)

 

たったこれだけで、自然の治療薬ができるのですから素晴らしい(*^-^*)

何を隠そう(隠してはおりませぬが・・)ハイビは、この軟膏をキッチンの片隅に常備しております。油がパチッツと、お肌に飛び散った時なんかは、即っ!!ヌリヌリ~しているのですよね、やけどの痕が残らないというのが実感、愛せるところでもあります

 

 

これがカレンデュラ 

メディカルハーブとして、飲用もできますよぉ~(*^-^*)

 

 

 

このカレンデュラ、昔から皮膚疾患の特効薬として用いられてきました。

抗炎症作用や傷口の組織修復作用に優れている事は研究からも明らかになっているのですよね、もっと細かく言えば、カレンデュラの含有成分のトリテルペノイド系化合物による細菌に対する作用(オレアノール酸)と、抗酸化作用によって治療過程で酸素ラジカルによる損傷を軽減することによる抗炎症作用なんだそう。

 

用いた3種類の精油は、効能的にも皮膚に向くものをチョイス、乾燥するこの時期はお肌の乾燥も否めない、かゆみも伴ってそうですし、もろもろ・・カレンデュラとの相乗効果に期待してのこと。

 

 

  

 

講座の中では、浸出油の作成は冷浸法で行っております為、もう一つの方法「温浸法」の行い方のご紹介も兼ねちゃおうかなぁ~と、全行程を写真で説明いたしまぁ~す。

 ( ..)φメモメモ

 

 まず、カレンデュラをスイートアーモンドオイルに浸して湯煎にかけ

時々かき混ぜる

 

 

 

 

 オイルにカレンデュラの色素が移って、オイルの色の変化に気づくはず

30分以上は湯煎にかける・・ハイビは45分間、湯煎でシミシミ~抽出しました。

この間に、濾過する支度をしておいて・・・湯煎から取り出し濾過する

 

 

 濾過中に、別の容器にミツロウとシアバターを計り入れて湯煎の準備を

ミツロウと植物油(浸出油)の割合は、1:5 で行います。

 

ミツロウとシアバター     シアバター

 

 

 ミツロウとシアバターが溶けたら、きれいな容器に移し

粗熱が取れてから精油を滴下💧固まってくると、白濁してくる。

室温が高いと、なかなか固まらないので

急ぐ場合は保冷材の上に置くとかしたら良いですよ

ラベルを貼って、完成~(*^-^*)

 

 

 

個人でつくったハーブとかアロマの品々を人にプレゼントする行為は、お互いの信頼のもと使う方も自己責任で使うという事で成り立っているので、とかく体につける製剤を、人に贈る事には消極的なハイビではありますが、あまりにも彼女の腕の様子が気の毒で気の毒でで、モシカシテ効果あるかなぁ~と、試してみてほしくなったわけなんですけどね、クドクドと説明をして、十分に注意して使っていただこうと思います。

改善したら嬉しいなぁ~(*^-^*)と思いつつ・・

 

 

ハイビのblog、ちょこっと間が空いてしまいましたが、講座はいつも通りに開講しておりますので、どうぞお越しくださいませ <(_ _)>

5月の試験を目指している方は、是非❣補講の予定をされてくださいませ、連絡をお待ち申し上げま~す。

 

じゃ またね

 

 

 

 

第320話 テーブルウェアフェスティバル2020 

2月 13th, 2020

 

 

こんにちは~(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

 

まずは~パチパチパチパチ・・割れんばかりの拍手が~

ハイビのblog、( 0 )←ゼロのつく日に到達で~すありがとうございます<(_ _)>

 

2020年、令和最初のテーブルウェアフェスティバルに行ってきたよぉ~(‘ω’)ノ

今年はなんとっ!会場の込み具合に変化がありました、新型コロナウィルスの影響ですね、きっと❢

 

 

 

展示会場に降りていく前に、会場の風景をカシャッ📷✨✨

 

例年とは違って、通路の地面が見える❣こんなことは珍しい!?

 

 

会場巡りを始めてすぐに「美しきジャポニズム~和と洋のハーモニー~」という展示ブースで見つけたヘレンド社の展示、蓋つきの2段重ねの角ばった器に目が釘付け👀💦💦

 

 

子どもの頃、田舎の食卓の端っこに、こんな感じの食器(蓋つきのセトモノの容器)がいつも置いてありました。

蓋を開けると、中にはシソの南蛮味噌漬けや、梅干し、色濃い豆や野菜の何かが((・・?)入ってて、婆さまとしては多分・・子供(孫)たちは食べないだろうからという事だったのでしょうか?いつも蓋がしてあって、ハイビとしても箸をつけることもなかったような・・蓋を開けて確認するだけ~「何が入ってるのかな?」ってね。

遠い昔の田舎の食卓で見慣れていた器に似たものを、ヘレンド社が”ジャポニズム”として手掛けていたことに驚いちゃいました‼蓋つきの西洋食器といったらボンボン入れ等を想像するのだけどねぇ~。

 

ヘレンドと言えば、ハンガリーの銘柄、王侯貴族にも愛されてきた歴史があるとか、“あつらえの器”としての誇りを失わないで秘伝の技術を伝承し続けているブランドなのですけどね、「何をここにお入れになりますか?」と、ヘレンド社の方にお聞きしたい心境にかられちゃいました💦💦

 

 

特集企画の一つに「オリエンタルな洋食器による「和」のしつらえと、日本の硝子による「洋」のしつらえの美しきクロスオーバーな演出をおたのしみください・・」というのがあったので、しばしブラブラ~楽しんでまいりました。

 

🍷  

🍷  

 

硝子食器の饗宴です(*^-^*)

あのグラスにはwine🍷、あのグラスにはchampagne🍾、あれはwhiskyでも~と、頭の中では、お酒の饗宴でした

 

 

テーブルウェア・オリジナルデザイン部門、個人の方の展示作品の中で、気になった作品を2点♡♡ご紹介~(*^-^*)

 

まずはコレ➡ 杉江智さんと仰る方の「Pajaro」という作品

🐤

 

 

角度を変えて 📷カシャ ✨✨

 

 

 

ほんと!(゚д゚)! 今にも飛んで行ってしまいそうな・・そんな錯覚に陥りました。

 

 

もう一品

 

 

このお皿には、どんな料理を載せたらいいのかなぁ~・・と、

思いつく限りのメニューが頭の中でグルグル~

 

 

間もなくして到着したテーブルウェア・コーディネート部門で、テーマは「「乾杯」」🍷✨🍷。

出品者それぞれが、何かのお祝いに思いを馳せてコーディネートしている展示は圧巻でした。何気に青色を基調にしたテーブルが多かったような気が・・ハイビの日常で、現実の食卓にある青色といったらグラスくらいかなぁ~目の保養という事で楽しんでまいりました。

 

🌿    🌿 

🌿    🌿 

🌿    🌿 

 

 

 

喜ばしい席の厳粛な席の数々を眺めながらも、帰り際に見つけたトトロの世界は歩き疲れた足のだるささえも癒してくれる力があったかもです(*’▽’)

 

おひとり様用はこんな感じなのね Love💛

 

 

 

じゃ  またねぇ~~(*’▽’)

 

 

 

 

第319話 春の予感(*´з`) 🌿

2月 12th, 2020

  ✿

春の予感(*´з`)♡~なんて風に言ったら、うっふふ(*´▽`*)な感じに聞こえるかもしれないけど・・・

副題は、春を感じ始めた体の声・肝臓からのサイン? 

食材の効能のお話でぇ~す~💦💦               ✿ 

 

こんにちはぁ~(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡                     ✿ 

暖かい日が続いてまた寒さがぶり返して・・・

こんな日々の中、如何お過ごしでしょうか?

 

春は肝臓の機能を高めるものを食すのが一番❣というのも、活発になってくる細菌やウイルス、花粉症や食中毒などへの対策、陽気が良くなると血圧の上昇・めまい・目の充血などのトラブルが出やすくなる事に加えて、自律神経の乱れからくる情緒不安など(春の風物詩というか、電車に飛び込む人が多発したりするのも春(´;ω;`)ウゥゥ・・)に対して活躍する臓器は肝臓というわけで、春は肝臓の機能を高める食材を取り入れるのが良いというのですが・・・

最近のハイビが無意識に選ぶ野菜に注目すると「あっ(゚д゚)!確かに体は春を感じ取っているのかな?」と感じるのですよね。冬眠から覚めて、苦いものを食べて胃腸の働きを復活させる熊(←動物のクマ)よろしく、選ぶ野菜が何気に季節を感じ取っているような・・・。

 

 

蜆も肝臓にはもってこいの食材✨✨

 

 

これは蜆の抜け殻ですが・・(m´・ω・`)m ゴメン…

 

ネギ、ブロッコリー、ゴボウ、ホウレンソウ、大根などは普通に摂っているハイビですが、先日立ち寄ったスーパーの野菜売り場で選んだものに、菜の花、レンコン、セロリー、大葉がありました。おでんを作ろうと思っていた以外、メニューは決めてなかったのだけど、どうしたことでしょう(・・? 何も考えずに?買い物篭に入れているではありませんか✿ 驚いた

 

 

まずこれっ➡

 

菜の花=なばな(菜花)

ハイビ的には“春を告げる野菜の王者”かな?春に良い食材でもあります。

旬は冬から早春、この野菜の持つ苦みと香りは、今頃に収穫されるものがイッチバンだと思います(*´▽`*)。成分で目立つのはカロテン、vitaminC、B1、B2、葉酸、Caなどなど、体の抵抗力を高め風邪の予防効果や貧血予防などにも効果が期待がもたれるもの。

肝臓の機能を高める効果もあり、目の充血やめまい、イライラなどの心と体の不調に良い食材と言われております。

炎症を抑えて吹き出物などのお肌のトラブルにも効果ありね~。幸いにも、今は未だお肌のトラブルは起こってないけど、ハイビはお肌がめちゃくちゃ敏感で弱いので、春は要注意すすんで食すべき野菜かもです(*^-^*)。

 

これは迷うことなく  “おひたし”に~♡

 

 

 

レンコン

小ぶりで、扱いやすそう~と言うのが正直な感想でもありましたけどね(*^-^*)、おでん種として調理しちゃいました。

 

 

レンコンはアクにポリフェノールの一種のタンニンが豊富、他にもvitaminC、B1、B2、K、Ca、鉄、銅などのミネラル成分も含まれるし、ムチンは整腸作用、粘膜・胃の保護にたけている食材❣秋に良い食材と言われるけど、体の中の熱を冷ましたり肺の働きを高めて喉の渇きや痛みを和らげるといった風に、乾燥する季節には潤いを与えてくれるものでもあります。レンコンの旬は11月~3月、“旬を食らう”をモットーとしているハイビとしては、まぁ~旬の野菜でもあるしというわけで、体の声に応じてお買い求めしたのですが、昨年暮れに痛めた肋骨に守られている肺を気遣っているのかな?無意識に・・・。

 

セロリー 通年出回っているけど美味しい時期は11~5月、あの強烈な匂いのもとは精油成分のアピイン、ポリフェノールの一種で精神を安定させるとか、イライラに効果があるといわれているもの。イライラしてはいないけど、これから起こるのかなぁ~?怖い怖い(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

メデイカルハーブをお勉強中の方に、もう少し突っ込んでお話すると、このアピインのアグリコンはアピゲニンですよ~( ;∀;)アグリコンはフラボノイドの章で、お目見えしたことかと(*^-^*) でもね、ナントッ(゚д゚)!この香りのせいでしょか「大人が嫌いな野菜のトップテン」の第1位なんですって~

オ~マイゴッもったいなやぁ~

 

大葉

防腐作用があり、魚介類の食中毒予防の目的でお刺身の切り身には必ずと言ってよいほどお目見えする葉っぱ、旬は初夏、発汗を促進して冷えを取り除くなど梅雨冷えで体調不良の時におすすめの食材ですがハイビは何故?今この時期に気になったのか?。花粉症の時機到来の今、ハイビは花粉症の症状は出なくなったけど、アレルギー体質でもありますので、体にとっては必要なのかな?と納得💦

そぅ言えば、もぅ花粉症の症状が出ている方もたくさんいらっしゃる・・・

 

 

で、何に使おうか?と思案した結果、セロリーと和えて“さっぱりサラダ”にしちゃいました。セロリーとシソの匂いがプンプン、ポン酢で頂きました。

 

 

 

全部まとめて~この日のメニューはこんな感じで~🍵

 

あと、ご飯と味噌汁もあったりして~結構大食いのハイビちゃん

 

 

 

“春の兆し”などと言ってはいるけど、

“おでん”は、バリバリの冬の御馳走ですかね((´∀`*))ヶラヶラ

だって、あの日は寒かったんだものぉ~(´;ω;`)ウゥゥ

じゃまたねぇ~

 

風邪など召しませぬように    

 

 

 

第318話 にんにく壺🏺

1月 30th, 2020

第318話 にんにく壺

 

 

 

清々しい小滝の風景から~こんにちわぁ~(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

 

お元気でしょうか❢

 

 

今回のお題“にんにく壺 ( `―´)ノ

 

大きな声(文字)では言えないのですが・・・(ので、少し薄めの文字で・・)blog第219話➡2019年の2月に投稿のお話の続きというか、報告というか・・・モジモジ(´;ω;`)モジモジ・・遅くなっちゃったけど、あの時(どの時?)お買い求めした“にんにく壺”のお話ね。

 

「にんにくの保存法」って検索すると、冷蔵庫やら冷凍庫などの文明の利器が登場するこの頃ではありますが、にんにくの保存は、日陰で風通しが良く湿度の低い所につるしておくのがベストなのだと、ずぅ~っと昔から思っていたというか、ハイビの実家の風景がそうだったこともあって、冷蔵庫やら冷凍庫で保存する事には聊か抵抗がありました。とはいっても、都会の狭いアパートで、ベランダの軒下になんか吊るしておいたらカラスに見つかって食べられちゃうのでは?(←えっ(゚д゚)!カラスってニンニクたべるの?)

 

(´;ω;`)ウゥゥ 冷蔵庫にも入れたくないただキッチンに置いてるだけだと暑い夏は芽が出ちゃうだろうし・・というわけで、いつの頃からかは忘れてしまったけど、にんにくは、“にんにく壺”で保管しているのですよね、何故か不思議と、芽が伸びにくいし長持ちする気がするのですよね!!

 

“にんにく壺” 素焼きのポットにゴテゴテと何やら意味不?なペイントが施された壺に妙に心惹かれて、ずぅ~っと昔、デパートの特設会場で見つけてお買い求めしたのが始まり、これは2代目になります。

昨年の2月、テーブルウェア・フェスティバルに出かけた際に所望したもので、blog第219話で少しご紹介をしておりましたが、「次回にまた・・語らせて頂きまぁ~っす 」と言っておきながら・・・未だ報告をしてなかったのよねぇ~・・・・(m´・ω・`)m ゴメン…

 

というわけで、1年後の同じ頃に、こうしてお披露目です(お待たせ❣!)

殺風景なキッチンにどぎつい絵柄のポットは存在感が大!!

あっちから、こっちから、上から下から撮影を❣カシャッ~✨✨~📷~✨

 

     

 

   

 

しかし、何やら意味不?な絵柄ではありますが、絵柄の題材は多分・・鳥かと?鳥たちが、いたずらして木の実のたくさん入った籠をひっくり返している風景かなぁ~((´∀`))ケラケ と、勝手に想像しながら眺めております(多分、きっと違うだろうけどと思いつつ・・・)

ポルトガル製で、ポルトガル語のALHOSは、日本後で“にんにく”のこと(*^-^*)。

最も、イタリア、スペイン、ポルトガルなどの地域の陶器は“マヨリカ陶器”とも呼ばれているので“マヨリカ陶器”と言うのでしょうかね?マヨリカ陶器の特徴は、素朴な土と釉薬の質感、発色の良い鮮やかな色彩、そして手作業による絵柄の美しさなのだそう。(PS.しつこいけど、絵柄の意味は謎(?_?)です)

 

 

 

 

三つの穴は通気口でしょうかね?(。´・ω・)?

 

 

実際の所、この壺で「日陰で風通しが良く湿度の低い所」の環境が、本当に整っているのかしら?疑問に思ったので、壺の中にろうそくを灯して実験((´∀`))ケラケラ もしも・・炎が消えてしまう場合は、風通しがよすぎるのか?悪いのか?ってことなのですけどね

 

🔥   🔥 

 

なんと 蓋をしてもろうそくの灯は揺らぐことなく静かに灯っているではありませんか(゚д゚)!

暗くて、空気の出入りも程よくて・・ですかね?

 

 

こんな風に、小房に分けて保存、乾燥食品の棚の一角に鎮座しております。

 

 

 

 

 

にんにくと言えば、エジプト人の労働力の源になっていたというのは有名な話、にんにくを食すと元気が出るのは交感神経が刺激されるからだそう・・戦闘モードに入る事に

・・夕食で食したら寝れなくなるよなぁ~ と、自分の食習慣を反省したりして💦💦

 

 

じゃ  またねぇ~♪

 

✿ ✿ ✿ ✿ ✿