Archive for 5月, 2016

第230話 マイペースの会🌸開催される

5月 30th, 2016

第230話 マイペースの会🌸開催される

 

今日は雨☂・・・

公園の小鳥さんたちも、心なしか静かで・・・

まるで、会議が中止となって「早く帰れるぞぉ~❢❢」と喜んでいるかのよう・・

いやっ、お食事処が雨で閉鎖か❣❓お腹空かしてるのでは?ヤッパシ・・気になるなぁ~・・。

小鳥さんたちぃ~~カムバァ~ックッ ❢❢

 

さて、マイペースの会って何?と仰る方も多々いらっしゃるかと思いますが、お暇がございましたら、過去blogを是非にお読みになって頂きたいかもぉ~<(_ _)>

(いやいや・・別に、強制ではありませぬぞ(*^-^*) )

 

過去blog ↓

20120518投稿記事・第138話、マイペースの会・開催初回報告💛

http://hildesroom.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-fd2a.html

そして・・第145話、マイペースの会・2012年秋の陣 blog💛

http://hildesroom.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/145-9d75.html

 

tokyo-destination-06

 

 

マイペースの会、第一回が2012年、当初は年4回の開催を目指しはしましたが、なかなか難しく💦💦年に2~3回のペースで開催されております。私が言うのも何ですが、ヘンテコリンな女子会とでも(*’▽’)、多分、他のメンツもそう思ってると思うけどねぇ~

閉会時に次の幹事と開催予定時期を打ち合わせるのが恒例に~(^^♪。

季節はどんどん巡るものだから、あれからもう、4年の月日が過ぎてる・・・

でも、こうして着々と私たちは、集い、美味しい食事と会話に花を咲かせております

 

 

今回は、残念ながらイーさんはお仕事のために欠席でしたが、メンツは、この会の名づけの親でもあるホーさんを始め、シーさん、ツーさん、そしてハイビの4名、今回の会場は、幹事のホーさんchoiceによって、マンダリンオリエンタル東京内の食事処(←日本風な良い方で表すとこうなる(*’▽’))

 

着かず離れずのボーイさんの給仕もこれまた嬉しい~な感じでした。

 

100442ga10000051 (1)

 

 

集った時刻は午後19時~だったので、実際の風景は、もうちょこっと薄暗い感じではありましたが、ヴェンタリオという地中海料理のお店、ビュッフエstyleなので、自分でお料理を取りに行くタイミングが2回、appetizerとdesert、ハイビは食いしん坊(おまけに面倒くさがりねぇ~)なので、大皿にどっさりと盛り込んで、一回でお運びを済ませちゃう考えなわけね~(^^♪

で、ホーさん、シーさんは小食な感じで、それなりのお皿でそれなりの盛り付けで食しておりましたが・・・

 

ツーさんは?といえば、何も考えてない(←多分ねぇ~( ̄д ̄))

結構・・食いしん坊の割には、「足りなかったらまた取りに行こう~(*^-^*)」ってな感じで解放的❢❢

やっぱりappetizerのおかわりをとりに行ってたっけ 

 

byuffue

 

でも、この時、日本のホテルマンの、真のおもてなしの心なんじゃないのぉ~と思うエピソードがあるんですよね~(^-^)。

 

ホーさん、シーさん、ハイビの3人がメインのお料理を食べ終えてdesertを取りに行ってた時の事、ツーさん一人、のぉ~んびりと、メイン料理&2皿目のappetizerを堪能しておりましたが、そこへホテルマン がやってきて仰った事には

「あまり無理して召し上がらなくてもいいんですよ・・・

「残されてもいいんですよ・・」 と、声をかけたんだそう。

 

席に戻った3人がその事をきいてビックリ(゚д゚)!へぇ~~(・o・)

なによぉ~(*´Д`)・・・まるで、私たち3人が

「ツーさん、残さず食えよっ❢」とか・・

「desertはお皿のご馳走を済ませてからだぞっ❢❢」とかとか言い残して、ツーさんを置いてきぼりにしてdeserttを取りに出かけて行ったみたいじゃないよぉ~

(実際そうだったかも°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°・・・)

ムムム・・・

・・・・

「そう言えばさぁ~このメンツ、ホテルマンから見ると多分、ツーさんは、年配のおねぇ~さま方にいじめられてるお嬢さんとでも写ったのかしらぁ~」(*´Д`)

あっはは(∩´∀`)∩

「ありえる❢ありえる~~」と、大爆笑ヽ(^o^)丿

視方をかえて、根性を曲げて考えると、「好きで食べてるんだから大きなお世話よね~」ってな風にも云われそうなホテルマンの一言・二言かもしれないけど、ホーさんも、シーさん、そしてハイビも「私たちの大切なメンバーの一人に掛けてもらったこの言葉は、とてもうれしいものだよねぇ~」とか、「これこそが、おもてなしよね~」(^_-)-☆なんて風に会話しながら、ホテルマンの優しい心づかいに感動したひと時でもありました。

ハイビちゃん単純だから、何気ないこのエピソードがあってから、この場所がとっても気に入っちゃいました(*’▽’)

(PS.ホテルマンの真意のほどは?(。´・ω・)? なんだけどねぇ~)

 

 

美味しい料理と、他愛もない(?)会話、いやっそうでもないかも(゚д゚)!何の話をしてた時だったろう?

女性の顔を表す名言・歌に、ココシャネルさんの名言がフッと浮かんできたっけ。

 

“Nature gives you the face you have at twenty, Life shapes the face you have at thirty, but at fifty, you get the face you deserve.”

訳詩には、

「20歳の顔は自然に与えられたもの、30歳の顔は生活が形づくるもの、でもね、50歳の顔はあなたが手にいれるものなのよ」

 

そう言えば、最初の頃(第145話)から、お披露目してたっけ?ハイビが気に入ってる名言❢

そうなんですよね~この会では、いつもこの言葉がよみがえってきちゃいます。

30代、40代、50代がそろい踏みのこのメンツ、お会いする度に、✨みんな綺麗だなぁ~✨って、いつも思える事は、素晴らしいかな

今回だって、久々にお会いして、ヤッパシ・・みんなキラキラしてて、これまた嬉しい感じでありました。

あまり、勘ぐったりせずに、ありのままでぇ~~見た感じなんだけど、見てくれだけじゃなく、なんか違うなぁ~・・みたいな美しさっていうんでしょかぁ~(*’▽’)目指すところはズバリッここね~

今は未だ、仕事の話がメインで、プライベートの話とか旅行の話とか、色々な話題が持ち上がっているのだけど、そのうち、介護問題が勃発したり、足が痛いだの、腰が痛いだの、白内障がど~たらこ~たら・・・な話題になっていくのかね?と、苦笑いもしたけど、「いつまでも綺麗でいようねぇ~❢❢」と言う気持ちは皆、同じだったような気がするね💛

ハイビは、このメンツの観察力にはいちもく置いてるんですよね、思いやりの混じった厳しいお言葉が飛んでくる事もあったりで、

「あれっハイビちゃん・・・じゃないのぉ~」とか、

(´;ω;`)ウッ…ふふ・・ときたま「がんばってるよねぇ~」って、労いのお言葉を頂戴する事もあるんだけどね(^_-)-☆

実は、昨年のもう少し後の季節ではありましたが・・・心身共にメッチャ落ち込んで激ヤセしたハイビだったのですが、シーさんの仰って下さった一言で、ハッ(゚д゚)!としたっけなぁ~・・・・秋になって復活した頃、シーさんの洞察力には感謝したっけ💛

シーさん、あん時はありがっとねぇ~(*´▽`*)って、言っても、シーさん・・・このblog、みてくれてるっかなぁ~モヤモヤ

 

 

雑多な日常に埋もれちゃって、忘れてしまいそげになる“自分磨き”、この会の集いで、ハイビはいつも、ハッ(゚д゚)!とさせられちゃいます。

“自分磨き”まだまだやるぜ~いっ❢ってな感じにね(*´▽`*)・・・時たまサボってるけど、これは御愛嬌(+_+)ということで。

 

次の開催は夏過ぎて秋頃に~という事に、梅雨が来て夏を過ごして・・先のようで直ぐ来ちゃうよなぁ~(←婆くっさい発想ね( ̄д ̄))

その時まで、皆さん❢お元気でねぇ~

アディダース☆彡じゃなくって(――〆)、

アディオース🌸🌸🌸 (*´▽`*)

んじゃ、またね~ん。

 

 

 

第229話 ○○ミント&△△ハッカのお話

5月 26th, 2016

第229話 ○○ミント&△△ハッカのお話  

 

 

こんちゅわぁ~

気温が30℃越え~の日がチラホラ・・・

お元気ですか

 

 

数年前のブログの第9話で「Mentha piperitaのこと」と題して、ミント(和名:はっか、めぐさ、めはりぐさ)の一種であるペパーミントを、

ご紹介させて頂いた事があります。

あの時の話題は?と言えば、期待できる身体への効果効能に注目してだったかと(*’▽’)

 

今回は、実際にお出かけした植物園で、写してきたミントの数々を御披露目しながら・・

○○ミント、△△ハッカのお話をちょこっと(*’▽’)

P1110180

 

数年前の記事?~あれから数年~ハイビも年をとりました(*´Д`)

頭も軽くなっちゃってスカスカに~・・

でもね、スカスカになって隙間ができた分、また新しい事がちょこっとずつ入ってくる感じで~す(←マジっかよぉ~( ̄д ̄)かな?)

 

    お出かけしたのは、東京都薬用植物園というところ

 

「昭和21年設立以来、薬務行政の一つとして、薬用植物を収集・栽培しており、最近では主に危険ドラッグや健康食品の指導・取締りに向けた植物鑑別等の試験検査、調査研究を行うほか、薬用植物の正しい知識の普及に努めている所」なんだそうですよ。

ケシはアヘンやモルヒネの原料となる「禁断の花」で、全国でも育てているのは数か所で、東京都内では唯一の栽培地らしい。

 

ついでに(というか)まず最初に(*’▽’)・・そのケシ畑の様子を・・チラッ と。

 

ケシ

フェンス越しではありますが、ケシ畑の様子をチラリ~

 

この策の中のケシは、栽培してはいけない❢ケシの集団

花が終って子房が膨らみかけてる様子で、ケシボウズ(未熟な果実)がウジャウジャ。

ここから白い樹液(アヘン)を採取するわけなんだけど、精製するとモルヒネやコデイン(麻薬)になるわけねぇ~(*´Д`)怖い怖い

どうぞ盗まれて悪用されませんように~なぁ~むぅ~

 

一方、冷温室には、青いケシ“ヒマラヤの青いケシ” Himalayan blue poppy(英名)が円舞しておりました。

これは、ガラス越しで撮影したもので、いささかクモッた感じも致しますが、ガマンガマン(*´Д`)

学名:Meconopsis betonicifolia (メコノプシス.ベトニキフォリア)

ヒラヒラ~っとした花びらの感じがナントもはや・・、こんなでしたよぉ~

青いケシ 青いケシ2

 

 

今度また・・この植物園の報告をさせてもらいまぁ~す。

今回は、そろそろ・・・○○ミントの話にでも参りましょか(*´▽`*)

 

メディカルハーブでもアロマテラピーでも、ペパーミント(Peppermint)はもれなく登場して参ります。

これからの暑い時期にペパーミントの精油を使った芳香は、体感温度を下げてくれる効果がありますし、ハーブティーとして供するペパーミントは、飲みずらいハーブティーのブレンド剤としても大活躍

最近ではアップルミントとか、ジンジャーミント、ベルガモットミントとかとか・・・香りの特徴からの呼び名が多々、サラダや香辛料ではウォーターミントなどもあるし・・・「ペパーミントとどう違うんですかぁ~?」との問いもチラホラお聞きしてまぁ~す

 

まず、日本語と英語を並べてみると・・・

 

“ハッカ(薄荷)” は “めぐさ” “めはりぐさ” とも云い、Mint(ミント)の和名なんですよね

 

一般的にメディカルハーブとかアロマとか、ご存じの「○○○ミント」という植物をあげると・・

 

ペパーミント(学名:Mentha ×piperita、和名:セイヨウハッカ、

これは、“スペアミント”と“ウォーターミント(=Mentha aquatic、和名は「水ハッカ」、別名「沼ハッカ」”の交配種)

スペアミント(学名:Mentha spicata、和名:オランダハッカ)

クールミント(学名:Mentha arvensis var. agrestis or Mentha arvensis L.、和名:和種ハッカ)

 

などが思い起こされることかと思いますが、精油の性質や用途面からしても、大体が、この3つに分類されております。

 

5月下旬の、これらのハーブ、、葉っぱの姿・様子はこんな感じでしたよぉ

 

ペパーミント(セイヨウハッカ)セイヨウハッカ2

 

スペアミント(オランダハッカ)オランダハッカ2

 

クールミント(和種ハッカの画像は、ありませぬ・・)illust3460_thumb

 

 

 

今度は、和名に「ハッカ」のつくものを見ていくと・・・

最も、他にも多々ありますが、主に今回訪れた植物園でお見かけした葉っぱを用いてvisualに語らせていただこうかな。

 

ヤナギハッカ(学名:Hyssopus officinalis 別名:ヒソップ)

ヤナギハッカ

別名は「ヒソップ」

🌸香辛料としてのヒソップは、葉っぱも花穂も肉や魚料理に用いる事ができ、ハッカ様の清涼感は消化の助けにもなります。モチロン(*’▽’)サラダやソースなどにも使えますし、乾燥させて(メディカルハーブとして)苦味健胃剤とか強壮剤としての使い道(生薬)もありますでしょか。

💦アロマの精油としては、強壮刺激作用があり、副鼻腔炎、気管支炎や呼吸器系全般の障害に対する治療特性や脂肪の代謝を調節する力や抗ウイルス作用などが知られておりますが、子供や妊娠中の女性には、神経毒性や堕胎作用があると考えられており使用不可。

そう言えば、シャトルルーズ酒などのリキュール類にも使用されてたっけ(*’▽’)

 

 

セイヨウヤマハッカ(学名:Melissa officinalis、別名:レモンバーム、メリッサ、和名:コウスイハッカ)

セイヨウヤマハッカ

別名「レモンバーム・メリッサ」

葉っぱにレモンの香りがするので、お料理に用いるとレモンに似た香りつけができたり、サラダとかソース、肉詰めを作る時などにもおススメの葉っぱ、香りは開花期に最も強く出るので開花期に収穫すると良いですねぇ~(*’▽’)

乾燥させてメディカルハーブとして飲用されると、鎮静効果が期待できます。古代ローマ時代の「薬物誌」によると、蠍や毒グモに噛まれた時の解毒に使えるとの記載あり(゚д゚)!歯痛の際にはガーグルとして用いても(*’▽’)。

💦精油としての作用には、血圧低下作用、催眠作用、鎮静作用、抗炎症作用などに効果が期待されております。不眠やヒステリー神経の不調による不調改善にも効果が期待できるもの。

 

 

マルバハッカ(学名:Mentha suaveolens EhrhMentha rotundifolia auct. non (L.) Huds. 別名:アップルミント)

マルバハッカ

別名は「アップルミント」

葉っぱの表面にも毛が生えている事から「ウーリーミント」という別名でも知られております。葉っぱが他のミントに比し分厚いので乾燥させずに生のままお茶にした方が、風味が損なわれないそうですよ。

 

 

メグサハッカ(学名:Mentha pulegium 別名:ペニーロイヤル)

メグサハッカ

別名は「ペニーロイヤル」

よく知られているところに、古来から葉っぱを燃やしてノミ退治に使っていたことでしょうか?お料理にはあまりというか、ほとんど用いられておらず、通経・鎮痙・駆風薬としてとか、あるいは軽い胃腸障害などにも薬効があると言われております。

合成のメントールを製造するためにも使用されたとも聞いております。

ペットの昆虫忌避(ノミ退治)などには重宝されてるもので、動物のトリートメントオイルを作って用いるといいかもですよぉ~(*’▽’)

💦精油としてのペニーロイヤルの作用は粘液溶解作用、強壮刺激作用、骨盤内に鬱血がある場合の通経薬になるそうなんですよね。

月経不順な改善(月経を起こさせるため)などにも使用されることも有るそうなんだけど、経口毒性、堕胎作用などが考えられるため、今では使われていないのでは?(。´・ω・)?

 

 

他にも、葉っぱがフリフリ~  チリメンハッカ(学名:Mentha Sp)もお目見えでした。

チリメンハッカ

 

 

同じ植物でも、葉っぱをハーブティーとして用いる場合と、蒸留してアロマの精油として用いる場合の成分に違いがあるのはご存じかと?

それと、名称についても、学名に始まって、英名、和名、ハーブ名・・・ややこっしいよねぇ~(ノД`)・゜・。

ヤナギハッカの呼称を知らなくても「ヒソップ」と聞けば、「あぁ~あれね~  」とか、

セイヨウヤマハッカの呼称を知らなくても「レモンバーム」、「メリッサ」と聞けば、「あ~ぁ・・・・  」とか、

マルバハッカの呼称を知らなくても「アップルミント」と聞けば「あ~・・  」と、お答えが返ってくるんですよね~

なんていうのかなぁ~ちょっぴり寄り道して、興味を持って、植物をあっちこっちから眺めて頂くのも、楽しい事ではないかなぁ~っと、思うんですけど、如何でしょか?

 

しつこくしつこく、○○ミント、○○ハッカについて語ってみました。

 

じゃまたねぇ~ん  

第228話 ”お袋の味とキッチンウイッチ

5月 23rd, 2016

第228話 お袋の味とキッチンウイッチ

 

“おふくろの味”といえば、一時「肉じゃがかなぁ~」というお答えが返ってきてたような・・。

現代の若者のおふくろの味は、まさに“お袋の味”なんだそう・・

この話は数年前、あるお寺の住職さんの話の中からのつまみ食い(*´Д`)

その住職さんの仰ってた“お袋の味”とは?1

 

まさにこれ❢ 袋に入ってるぅ~~(~_~)

つい最近、試験を終えた生徒さんが「ご飯だけ用意しておいてくださぁ~い」とメールを、到着するなり「チンかしてくださ~い💛」と。

で、出来上がったのがこの中華丼のあんかけ具?まさに“お袋の味”ですなぁ~そのまんま

これだけで、一食を終えてしまうなんて悲しすぎるぅ~(´;ω;`)ウゥゥ

気の利いた漬け物でもご賞味いただきたかった所ではありましたが、未だ休眠中だったことで叶わず・・で、とても残念な思いを致しました。

ってなわけで、2015年のお正月にお披露目したハイビ邸の糠床(第190話)、甦らせてみましたぁ~(*´▽`*)

4

 

ナスやらキュウリやら、ストアーの店頭で夏野菜が賑わってくると、ムズムズしちゃいます。

冷蔵庫の奥深くに休眠しておりましたもの(*´Д`)マダ生きててくれたかな?

 

ラブレ菌たちよぉ~カムバァ∻~~ック°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

 

こねこねこねこね、ブスッブスッ・・手の指をいっぱいに開いて、穴をあけてみましたよぉ~柔らかさもいいんでないかい

 

ど~でしょうか?今年もまた、働いてくれそげな感じがヒシヒシと伝わってくる感じがしてるぅ~

 

 

“キッチンウィッチ”💛台所の女神さまとでも・・

 

 

昔から、kitchenに立って、グラスを落っことしたりした時に、落下していくグラスに向かって「割れないでぇ~っ」と念じたりすると、ゴロ~ン(^^♪とだけ、打ち所が良かった(?)のか、grassは割れずに済んだり、「おいしくなぁ~っれ❢」と念じながら鍋をかき混ぜてたりすると、その料理が絶妙な味(自分で言うのも何ですがぁ~美味)に仕上がったりで、kitchenには神様が住み着いてて、願いを叶えて下さってるよなぁ~と、ハイビは固く信じております❢

西洋では、これを“キッチンウィッチ”といって、原型は魔除け・火よけのまじないとして台所に飾る魔女の人形の事なんだけど、我が家のkitchenにもおります☆通称・・魔女オバチャンデブってます。

 

その魔女オバチャンにまつわるこわぁ~いお話を一つ

 

友人を招いて食事会を開催する日の朝、早くから気合いを入れて「美味しくなぁ~れ~~」と念じながら料理をしていると、あららぁ~不思議

普段はそっけない雰囲気で、そっぽをむいてるオバチャン人形(まぁ~失礼な❢❢)が、

普段はこんな風に、あっち向いて~ぷいっ☆なのですが(こっち側がkitchenね💛)

2

 

それが、どうしたかって?

つい最近気が付いたのですが、なんとか思うように料理が仕上がり「やれやれ・・一休みぃ~」と、何気にkitchenを見回して・・・

 

  ハッ(゚д゚)!

 

こちらを向いて微笑んでるかのようではありませぬか(゚д゚)!3

 

うっそおぉ~~っ❢

思わず声に出して叫んじゃいました❢❢鳥肌ビッシバッシたった(゚д゚)!

初めてみたかもぉ~こっち向いたオバチャン

 

この人形、我が家に来てから随分とたつのですが、奇怪()な現象に気が付いたのはつい最近の事、「キッチンウイッチ」と銘打って売られてたので、置き場はkitchenかなぁ~と、でも邪魔っ気だしなぁ~と、天井からつるす事にしたわけなんだけど何も考えないでつるしちゃってるものだから、いつも、あっち向いてプイッ状態、向きを考えて付ければよかったんかもしれないけど・・・

要は、あまり考えないで吊るしてただけってことねぇ~(*´Д`)

 

こっちを向くこともあるんだぁ~と、気が付いてからkitchenに立つときは必ずチェック❢

このオバチャン(失礼)は振り向いたり振り向かなかったり(― ―〆) 結構、気まぐれではあります

でも、気合いをいれて料理をした後なんぞは必ず振り返って、こっちをみてるから・・・

ある意味“キモイ❢”(゜o゜)かも・・です。

 

気持ちの込め方が半端ない、料理に込めた「気」が旋風を巻き起こしたのかしらん(^^♪っつか、ハイビの身体から沸き立つ「気」が、energyが、彼女を動かしたの

なんてね~~(∩´∀`)∩~~あっはははは(゚∀゚)

こんな事、きっと、誰も信じてはくれないだろうなぁ~って思いつつも、思っちゃったりしてるのですが、先日の地震(震度3or4)の時でさえ、うんともすんとも言わなかったのにですよ❢あっち向いてプイッってしてた・・・。

 

魔よけといえば、日本は神様仏さまの護符によるものが一般的なんだそうだけど、数年前、スウェーデンに長期滞在してた友人からのお土産に頂いたキッチンウイッチが入ってる箱に、何か書いてあったような?

・・ゴソゴソゴソ・・(←ちょこっと探してる音・・)

そこに書いてある事っていったら・・

直訳すると

「私はあなたのキッチン魔女。キッチンの特別な場所に置いて大切にしてね💛(←ハートマークはないけど・・)そしたらあなたの料理が美味しくできるようにお手伝いしてよ(*´▽`*)。ご存知のとおり、彼の胃袋を通してハートを射止めることができるわよ・・」みたいなことが書かれてて・・・キッチンにおいておくだけで、お料理を成功、に導いてくれるそうなんですよね~

 

マッジかよぉ~って感じではありますが・・

 

 

そう言えば、昔・昔・・ずぅ~っと昔にハイビが住んでいた田舎の家の台所には大きな釜土があって、台所の神様といえば、荒神様あるいは三方荒神と呼んでいたような(これは、今は亡き婆さまが、朝な夕なに拝んでいたっけ・・)荒神様は火の神さま、生命カとなる食事を作る大切な所、その神様のお怒りに触れないよう・・・台所には神様の世界があるとも考えられていたそうなんですけどね、台所の入り口に掛ける暖簾とか簾は、神様の世界を示す注連縄(しめなわ)が変化したものとも聞いていましたし・・・

ちなみに、現代版・我が家の今頃の季節の“しめ縄”はこんな感じで~す(*´▽`*)6

 

Kitchenには、神様が・・・・・いるよねぇ~(*´▽`*)

じゃまたねぇ~ん  

第227話 筑波実験植物園に行ってきました。

5月 20th, 2016

“ぎしぎし”をご存じですか?

 

先日、北小金駅で友人の車に拾ってしてもらい、国立科学博物館筑波実験植物園に出かけて参りました。

「この植物園は、筑波山の南に広がる筑波研究学園都市に、国立科学博物館が植物の研究を推進するために設置した園で、植物の多様性を知り、守り、伝える事を使命に、研究・保全・展示・学習支援活動を行っている所・・・」なんて、パンフには書いてあって、テーマがちょいお堅い雰囲気ではありますが、なんてことはない❢何気に、ふらぁ~っと訪れる事ができる所でもありましょうか?でも・・車がないと、些か不便な気もしないわけではないが・・・する

この季節は植物がグングン育ってて、実に心ワクワクしちゃいました。

 

当日は風があるも、晴天で・・空にはペアーのUFOも飛んでて・・

1

えっ(゚д゚)!実に、清々しい一日を過ごして参りました。

 

道中~道端には、いろぉ~んな“雑草”がお目見えして、その時の車中の会話が笑えた

車中のメンツといったら、ハーバルプラクテイッショナーなんて資格をお持ちの面々が揃いもそろって、道端の植物を眺めながら、植物の姿・容を表現するのに、「あれ何かね?あのシャワシャワ~っとしたヤツ・・」とか、「シュワシュワ~と伸びてるヤツ・・」とかだもんねぇ~

もっと、スキッとした植物学的表現はできないもんかねぇ~って(∩´∀`)∩大笑いでした。

 

その時の会話を再現

A:「いろんな植物が萌え出して良い季節ですねぇ~」

ハイビ:「ほんとねぇ~ところで、あれって、どこにでも見れるよね~」

A:「どれ?」

ハイビ:「あの、シャワシャワ~っとしてるヤツ」

A:「あ~ぁ・・あれね、いろんな所でシャワシャワ生えてますよね~」

ハイビ:「あのシュワシュワってやつは?」

B:「あれ?ギシギシって言うヤツですか?」

A:「えっ(゚д゚)!ギシギシって名前?ギシギシって音がするからギシギシ?なぁ~んてね~~あっはは」

B:「立派な薬用植物なんですよぉ~あれぇ~?知りませんかぁ~」

ハイビ:「初めて見たかもぉ~」(*ノωノ)ハズィ・・・・・・・・・・・・

 

車中でかわされた会話のひとコマ。

雑草のごとく生えてる植物に、実は薬効がある事がわかると、ムズムズ・・で、その時に知った“ぎしぎし”という植物これは放ってはおけない❢

ってんで、植物園内にも生えてるのをみつけて、記念にカシャ✨✨

そうなんです、この植物園、雑草と言われる植物も、さも~の如く育成(?)されておりました(゚д゚)!

というか、勝手に生えてた・・のかな?

 

それが・・これ2 3

目玉がビッシリ(*´Д`)❢❢

色からして、枯れているんかなぁ~って思ったら、とんでもない❢これは“花”なんだそう・・

心💛を込めて写し込めば、フムフムなるほど・花よねぇ~4

で、家に帰って・・・図鑑で調べてみました(・o・)

 

学名:Rumex japonicas

科名:たで(蓼)科

学名に、japonicus(日本の)が付いてるのには、感動💛

Rumexはラテン語で「槍」の意。

 

名前、“ぎしぎし”の由来は?

花穂をしごいて取ろうとするとギシギシと音が鳴ることからとか、果実をふるとギシギシという音がするからという2二つの説があるそうなんだけど、物類称呼(江戸中期の方言辞書で1775刊、諸国の方言を収集して天地・人倫・草木など7部門に分けて考証・解説している)の中にも「近江及西国にてギシギシと云」と書かれてあったり、本草綱目啓蒙(1803)に至っては、「ギシギシは京の呼び名」と記載があって、江戸時代の京都方面での呼び名が使われているのだろうとも言われております。

 

そこで~💛~~検証~~

実際に触って触ってみたけど(*´Д`)「ぎしぎし」とは言ってない❢カサコソいってたけどなぁ~

「・・カサカサカサ・・・」ってね、江戸時代にの京都方面での呼び名ってことは、その時の方々は「ぎしぎし」って聞こえてたんかな?ってことで。。

 

若芽、若葉は山菜食用として、根は皮膚薬になるそうなんだけど、薬用部は根茎を含む根っこが主。

地下にこんなごっつい根っこが隠れているとは知らなんだ❢5

 

有効成分にアントラキノン、タンニン、アンスロン体などが含まれてるそうなんだけど、あくまでも民間療法の域を超えてないらしい・・でも、アントラキノンといえば、緩下作用が期待できそげでもありますよね(^_-)-☆

民間療法では、便秘に対しては、刻んで乾燥させた根の煎じ薬を用いたり、たむし・ぜにたむしには根の生汁と酢を混ぜて患部に塗布するとか、果実を煎じて湿疹・かぶれ・・・皮膚病に冷やしてから湿布する等の紹介がされてたりもしますでしょか。

 

園内は「世界の生態区」と「生命を支える多様性区」に分かれているそうなんだけど、そこは・・ほれっ出不精のハイビちゃん・・金魚のフン状態で他の方の後ろをチョロチョロ・・

なもんだから、今、どこら辺を歩いてるのか???

ただひたすら・・カシャッ☆彡写真撮りに余念がなかったかもぉ~(∩´∀`)∩

 

幾つか、ご紹介でぇ~っす。

宴会などで、最初のご挨拶がチョロチョロって済むと、司会者が「しばしご歓談ください・・」とか言っちゃって、どっか行ってしまうでしょ?あれみたく・・・しばしご覧下さいませぇ~(*´▽`*)。。

フェイジョアの若芽          ヴェロニカ

6        7

ロドフィアラ・アドヴェナ         イエローキューピッド

8        9

ブラキカム・イベリディフォーリア

10        11

コゴメウツギ             マルバウツギ

12        13

14 15 17 18 19 20 21 22 23 24 27 28 29 30 31

 

上を見上げると、うっそうと茂る樹木・・・32

日陰を好む植物は、こうして守られてるのですねぇ~

おまけに、ハイビ達も、暑くて暑くて・・・ふぅ~(*´Д`)樹木さんに守られておりましたが・・・。

33

 

そして、その日のランチタイム💛

あまりにも空腹で、よくばりパスタというゴッチを所望~あいかわらず大食いのハイビでした。

最初に運ばれてきた、おかずとスープ、素朴な感じでnice❢❢

34  でも、食べ始めたら止まらない❢

主食のスパゲッチーが、運ばれてくると同時にペロリ

食した後で、あっ(゚д゚)!写真撮らなかったぁ~~(´;ω;`)ウゥゥ

ってなわけで、menuを撮影させていただきました(^_-)-☆

35←これね。欲張っていただいてきました(*´▽`*)

 

 

昔、写真をみて、ゾクゾクっとしたことがあります❢

写真から撮影者の“気”が伝わってくるというか、この写真を撮ってる人って、どんな人なんだろう・・とか、何を考えながら写しているんだろう(。´・ω・)?とか・・・

 

ハイビがこの花々を写してる時はどんなだったかと言えば、ただ、綺麗だなぁ~とか、自分が今感じてる印象をそのまま残しておける写真が撮れるかなぁ~とか・・ただ、頭の中は、空っぽだった気がします。

 

 

じゃまたねぇ~

第226話 薬膳酒・・・その後。

5月 10th, 2016

第226話 薬膳酒・・その後。

 

少し、ムシムシしてる感じのこの頃ですが、如何お過ごしでしょか?

窓外の公園の草木の繁みで蛙がゲコゲコいってるぅ~(*´Д`)雨が降ってくるんかなぁ~蛙の鳴き声のする傍の道を通る時、どうか、蛙に遭遇しないように祈るばかり❢

蛙ってさ、バッタリ会っちゃったりすると、目の前に立ちはだかって動かんのです(+_+)・・ハイビの方が、そろりそろり・・・後ずさりして逃げるのがやっと。

でも、考えてみたら、体のデカさといい、むしろ蛙の方こそ脅威を感じてるだろうけど・・ヤッパ無理 ><

 

母の日が過ぎましたねぇ~🌸

この日を迎えるまで街中の花屋の前には赤や白や桃色のカーネンションがあでやかに咲き誇っておりました・・・

カーネーション ka-ne-syonn 2

 

が、5月も10日・・・

あの店頭にあふれかえっていたカーネーション、どうなったのかなぁ~?なんて思いながら、今日はのぉ~んびり日和です。

 

そもそも、カーネーションは十字架にかけられるキリストを見送る聖母マリアが流した涙のあとに咲いた花との言い伝えがあり、キリスト教においては「母性愛」の象徴とされている花、「母の日」の由来はアメリカの一少女の行いに端を発しており、これまた母親の大きな愛に因んでいるのですよね~。

愛かぁ~~💛・💛 (*^-^*)・・・

 

ハイビ的に「愛の象徴」と言うと、

愛と美の女神「アフロディーテ」の石➡Rose quarz が、脳裏を駆け巡ってしまいます。

1これはブラジル産、少し透明感には欠けるけれどお気に入りぃ~(*’▽’)

(・・しかし・・窓が映り込んでるぅ~(*´Д`)。ハズカッシ~~>< 。)

 

女神アフロディーテ生誕の折、美しさを讃える為に薔薇を象り捧げられたという話から、この石を「ローズクォーツ」と呼ぶようになったそうで、昔から彫り物が施された石でもあり、古代ローマやエジプトにおいてこの石は美しさの秘薬としても用いられていたのですよね~。

石を肌に触れさせて、「無償の愛と癒しの力」 を授ける云々・・

といった風な、水晶療法師も居たそうですが、今も居るんかな?

“愛と癒し” のキーワードをお持ちでございます。

 

「アフロディーテ」といえば、ギリシャ神話の女神さまで「オリュンポス十二神」のうちの一人、のちのローマ神話に至っては「ヴィーナス」と称されローマ神話においても「愛と美の女神」で通ってますが、もとは菜園を司る女神なんですよね(*^-^*)。

 

(「ハイビのblogって、いっつも石と植物と雑談ばっかし・・」って、言われた事があったので、最近はお料理のお話も混ぜてるんだけどねぇ~どっかしら繋がってるんよね、ヤッパシ葉っぱが出てきてさ、石の話してても、菜園が出てきたりするんだもん(゚д゚)!仕方ありませんなぁ~)

お辞儀   ハイビのblog専属のお詫び係登場

Quartzっていうからには水晶の仲間、このピンクの石英結晶は“バラ石英”とも言われ、ピンクはチタンが微量に混じっているからで・・・☆なんて話し始めるとみんな逃げて行ってしまいそうなので、ここら辺の話はカット(;一_一)するね✨✨

安心して下さぁ~い🌸

ローズクオーツは、女性らしくありたいと願う女性や、優しさや思いやりで満たしたいと願う男性から好まれる石なんだそうで、

「結婚5周年を記念する宝石」とされてもおります眺めてるだけでも幸せ~な感じになるなぁ~って思うのはハイビだけ?

 

 

さてさて、今回のお題に入りますが・・えらく長~い前置きでごめんなさいねぇ~(ノД`)・)

薬膳酒その後と題している通り、第221話でご報告した2種の薬膳酒のその後なのですが、濾過して熟成させる間もなく・・・ご賞味しちゃいまして(*´Д`)・・・ただ今、第2弾の漬けこみをしております。。

Blogをお読み頂いて、お約束通り(?)4月に駆けつけて下さった生徒さんが数名・・・・・・・

「就寝前におちょこ1杯がおススメの薬膳酒」なのに・・・

イタ飯食しながら、水割りでグイグイ(゚д゚)!

モチロンハイビモ一緒でしたけどねぇ~

あっ❢と言う間の出来事でした(+_+)。

宴も終わり、お帰りになる頃・・・

漬け終えた後の「ナツメ」や「ハトムギ」や「くこ」を、どうするのか?と、心配なさってましたので、ここでちょいお披露目しておこうと思いましてね。

 

取りだした実は、こんな風にビン詰めをして、冷蔵庫に保管しております。

3  2ナツメは種を取りだして細かく刻んで

ナツメは、野菜や魚の煮物をする際に甘味料として(種を除いて)バンバン鍋に入れて使ったり、肉を炒める時に、皮から果肉を取り出してお肉と和えたりして、甘みと香りが移って、結構なお味に仕上がっておりまぁ~す。

ハトムギとクコの実は、カレーを作る際に一緒に煮込んだり、薬膳soupの具材として一緒に煮込んだりと、結構、使いまわしておりますよ~ん

無駄なく使いきるのがハイビ流~っていうか・・単なるケチっていうか・・(*´Д`)。

まぁ~こんな感じですので、ご心配なくぅ~(^_-)-☆

 

腐らないかって?アルコールに浸けてるのがミソね(^_-)-☆

ほれっ☆彡 チンキの保存期間は1年間ですよね?

焼酎はvodkaと比較したらチョイ度数が低くはありますが、使用する瓶の消毒とか、浸ける時の注意やら手技はチンキと同じかもです。

チンキの話なんかをしちゃって、やっとこ、メディカルハーブのナンチャラカンチャラ(教室たる所以?)が保てたって感じぃ~<(_ _)>~ありがとねぇ~。

 

じゃ  またねぇ~~